資 料 編

 

今日の一枚で紹介しました知多西国の資料を連載いたします。
 

 

令和元年 9月17日(火)〜 10月18日(金)

第13番 洞雲寺  

秘仏 聖観世音菩薩



 

緊急告知


メーテレ(名古屋テレビ)の夕方から放送中の「アップ」で、

知多西国三十三所霊場開創250年で「特別御開帳」される

第13番札所 洞雲寺の「秘仏 聖観世音菩薩」がご覧いただけます。

放送日 令和元年9月25日(水)

                     午後6時15分〜午後7時  (この中で15分程の特集)

是非、ご覧ください!



緊急告知!

令和元年6月3日(月)より、

各札所、20枚限定で授与します!

奉納は1枚100円をご用意ください。

納経帳に貼れば、「記念納経帳」に…。

※ シールですので、スマホやお気に入りの場所に貼ることができます。


 

 


令和元年 5月24日(金)〜 6月18日(火)

第29番 傳宗院  

秘仏 十一面観世音菩薩



令和元年5月24日の十一面観世音菩薩開扉の法要 (第29番 傳宗院にて) 

 



平成31年 4月21日(日)〜 4月30日(火)でしたが、
なんと、令和元年 5月6日(月)まで延長されます! 

第9番 持宝院  

秘仏 如意輪観世音菩薩

特別御開帳記念 御朱印


 
御開帳期間中のみ 1枚500円にて授与

 

 
平成31年 3月 1日(金)〜 3月31日(日)

第16番 三光院

秘仏 聖観世音菩薩

1枚 300円

※ 特別御開帳の期間のみ授与される特別御朱印
 



中日新聞 知多版で掲載されました!(2019/03/24)

 

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2017/01/01〜2017/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2016/01/01〜2016/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2015/01/01〜2015/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

(2014/01/01〜2014/12/31)
 

 

 


第32番光照寺さまと第19番慈雲寺さまの御開帳が決定しました!第32番光照寺さまは平成24年11月12日(月)〜11月17日(土)まで、
第19番慈雲寺さまは平成24年11月18日(日)の1日のみです!どうぞ、 またとないご縁にお出かけください。
(2012/11/02〜2012/12/31)

 

 


 

  知多半島タウン情報誌『Step』の3月号に知多西国三十三所霊場が掲載されました。
 
  知多遺産の35として(84ページ〜85ページ)知多半島の札所巡礼はここから始まったと記されております。

 
(2012/07/10〜2012/10/31)
 

 

 

 


 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月中旬ごろからお目見えするでしょう。

(2012/01/01〜2012/07/09)


 



中日新聞にて紹介されました!(2011/03/27)



中日新聞にて紹介されました!(2011/04/08)
 

今回は今日の二枚となってしまいましたが…。
第21番の観福寺さまで17年に一度の御開帳、第30番の観音寺さまで7年に一度の御開帳と
記事にしていただきました。また、第14番大善院さまは橋本関雪のアトリエを移築した「冬花庵」が完成し、記念法要が厳修されました。

(2011/04/08〜2011/06/26)

 

 


    今年度のポスター・チラシの表紙です。各札所では2月ごろからお目見えするでしょう。

(2011/01/22〜2011/04/07)

 


                          『新四国道中記』       明治35年3月20日発行 岐阜県図書館蔵 

 『新四国道中記』ですが、良く見ますと観世音三十三所として「・」が入れてあります。この三十三所をたどりますと間違いなく知多西国の札所が、併記されていることがわかります。明治の頃は知多四国と知多西国を一緒に巡拝することが通常だったのかもしれませんね。

(2010/11/25〜2011/01/21)


 


       限定復刻版の納経帳             御真筆印刷版の納経帳
 

 ついに、御真筆印刷版の納経帳が発行されました。(写真右)各札所寺院の住職の真筆を印刷し、後ろのページには御詠歌一覧をはじめ、おつとめ、簡易地図、連絡先などが記してあります。これからの通常版となる納経帳です。どの札所にも置いてありますので各札所の納経所でお尋ねください。


昭和初期の限定復刻版の納経帳(写真左)も1000冊限定のものが、残りわずかとなりました。手に入る札所にてお求めください。


(2010/07/26〜2010/11/24)

 


  平成22年のポスターです。明和7年(1770)開創ですので、
  本年(2010)は開創241年を迎えます!
 
  
(2010/01/01〜2010/01/31)

 

 

 

 第2番 岩屋寺奥之院の朱印です。

 「郡西國二番」とあり「ー窟寺奥之院」と表記されております。

 こちらは仏壇を新しくされたいという檀家さまから古い仏壇に入れてあった
 のでとお焚き上げをお願いされた昭和6年発行の知多新四国の納経帳に挟んで
 あったひとひらの朱印です。



昭和6年発行の知多新四国奉納経

 もしかしたら、あなたのご先祖さまも古い納経帳をお持ちではありませんか?

  知多西国三十三所霊場に関する古い資料があればお教えください。